西武鉄道ラッピング電車 「DORAEMON-GO!」運行中!

ドラえもん50周年を記念したラッピング電車が、10月8日(木)より西武鉄道新宿線を中心に運行開始!! “50年先も100年先も未来に向かって前に進んでいこう!”という想いを込めて、「DORAEMON-GO!」と名付けられました。

「DORAEMON-GO!」は、30000系スマイルトレインにドラえもんカラーであるブルーのラッピングを施し、一部ドアと車体前面をドラえもんの顔に見立てました。

運行期間:2020年10月8日(木)~当面の間 ※予定
 ※車両運用の都合により運行しない日もあります。
編 成:30000系8両編成(1編成)
運行区間:新宿線、拝島線、多摩湖線(萩山~西武遊園地駅間)※予定

車両の外装はもちろん、内装もさまざまな場所にドラえもんの装飾を施し、どこにいてもドラえもんを感じられるワクワク感あふれる電車になっています。
つり革やシートは、ドラえもんブルーで統一。貫通扉は、どこでもドアをイメージしています。

マナーステッカーにもドラえもんたちが登場!

さらに、4次元ポケットをデザインした座席の背もたれに抗菌・抗ウイルス機能繊維加工技術「CLEANSE®/クレンゼ®」を採用。

11月20日(金)公開が決定した、映画『STAND BY ME ドラえもん 2』のポスターや最新映像もたっぷり紹介しています。(10月30日までの期間限定)

引用元 – https://dora-world.com/contents/1616

2020年10月8日(木)から、ドラえもん50周年を記念したラッピング電車「DORAEMON-GO!」が新宿線を中心に運行中。西武鉄道の30000系編成車両がドラえもんの世界観一色に染まっている。

30000系スマイルトレインにドラえもんカラーであるブルーのラッピングを施し、車両の外装と内装のあらゆる場所にドラえもんの画がデザインされていて電車の外からも内からもドラえもんを楽しめる。

ドラえもんは座席だけじゃなく、ドアと座席の間にある袖仕切りや、つり革、ドア内側、そして冒頭に登場した貫通扉など、あちこちにいる。

向こうからドラえもんが手を振っているように見えます。

子供の低い視点に合わせてドラえもんが通り抜けループから顔を覗かせています。

ドラえもんの世界観を満たすだけでなく、シートは最新のウイルス対策も施されている。このクレンゼ加工を施し、繊維上の特定ウイルスの数を減少させる効果があるという。

最新作、『映画ドラえもん のび太の新恐竜』はいままさに上映中。

ドラえもん50周年記念作品「映画ドラえもんのび太の新恐竜」についてドラえもん50周年記念作品!完全オリジナルストーリーで贈る、新しい恐竜と、新しいのび太の物語。<ストーリー>のび太が恐竜博の化石発掘体験で見つけた1つの化石。絶対に恐竜のたまごだ!と信じたのび太が、ドラえもんのひみつ道具“タイムふろしき”で化石を元の状態に戻すと…生まれたのは双子の恐竜!しかも、未発見の新種だった。のび太に似てちょっと頼りないキューと、おてんばなミュー。2匹を元の時代に返すことを決心したのび太は、ドラえもんや仲間たちと共に6600万年前へと出発!キューやミューの仲間の恐竜たちを探す旅がはじまった。恐竜が絶滅したとされる白亜紀で待ち受ける、キューとミュー、そしてのび太たちの運命とは―――!?原作:藤子・F・不二雄監督:今井一暁脚本:川村元気主題歌:Mr.Children公式サイト:http://doraeiga.com/